Features
日々の記録が、
そのまま評価の材料になる。
RECORD →(記録する)
タスクと工数の記録
Google カレンダー連携
VISUALIZE →(見える化する)
原価と利益の可視化
貢献の記録
PROTECT(守る)
権限と可視範囲
01
タスクと工数の記録
プロジェクトごとにタスクと担当者を持ち、予定と実績の工数を記録します。日報から実績が積み上がります。
03
貢献の記録
代行や支援など、売上に直接現れない働きも記録の対象にします。数字に出ない貢献を見えるようにします。
04
権限と可視範囲
部署・上長・役割に応じて見える範囲を分けます。人事メモや単価は権限のある人だけが参照できます。

05
Google カレンダー連携
会議などの予定を作業時間として取り込み、実績工数と突き合わせます。
PRIVACY
連携は本人の許可制で、いつでも解除できます。取得・送信する情報はカレンダー連携の取扱いをご覧ください。
PLANNED
今後、Microsoft 365(Outlook)カレンダーなど他の主要なカレンダーサービスにも順次対応予定です。
まずは診断から
導入の前に、組織のどこに見えない負荷が集まっていそうかを
無料のWeb診断で確かめられます。
組織の見えない負荷診断 →
診断結果ごとのユースケースはこちら。