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現在 myManager は導入企業を限定した試験運用の段階です。

見えない仕事を、
記録から可視化する。

感覚ではなく、事実で評価する。
myManager は、日々のタスクと工数の記録から、数字に表れない貢献までを残すチームマネジメント・組織開発支援SaaSです。

myManager のダッシュボード画面(経営ビュー・表示はデモデータ)。指示完了率とチーム温度が表示されている
※ 可視化するのは「評価の材料」です。評価そのものの判断は人が行います。

Why

こんな悩み、ありませんか。

01

期末の評価面談で、評価の根拠をうまく説明できない。

02

売上には出ないけれど、チームを支えている人が報われていない。

03

タスク・工数・評価がバラバラのツールに分かれ、入力の手間だけが増えていく。

ひとつでも心当たりがあるなら、それは人の問題ではなく、
仕事の「記録のしかた」の問題かもしれません。

なぜそうなるのか——課題の詳しい話を読む →

How

入力した工数は、どこまで使われるのか?

記録→見える化→評価の材料、の3段階で使われます。

1 何を記録するのか?

日々のタスクと工数を、プロジェクトごとに記録します。日報から実績が積み上がります。

2 記録は何になるのか?

案件別の原価・粗利と、社員の実務を数値化することで、貢献度を見える化します。

3 見える化された記録は、誰のものになるのか?

評価の判断は人が行いますが、その材料として、権限のある人だけに共有されます。

Free Check

自社に当てはまるか、まず確かめる。

組織のどこに見えない負荷が集まっていそうかを、無料のWeb診断で確かめられます。所要は約3分、会社名や氏名の入力は不要です。

経営層・マネージャー・メンバーの立場別に3つの診断があります。

A経営層→ Bマネージャー→ Cメンバー→
約3分会社名・氏名 不要無料

Cost

どの案件で利益が出て、どの案件で損が出ているか、今月の時点で言えますか?

myManager は、工数とメンバーの単価から、案件ごとの原価・粗利・予算消化率を自動で算出します。入力した工数が、原価の把握にも、貢献の記録にも使われます。

案件の粗利が見えるようになると、次に必ず出る問いがあります。「誰が、この粗利にどれだけ関わったのか」。それは評価の話です。

What

myManager でできること。

01

記録が評価の材料になる

プロジェクトごとのタスクと工数を記録し、日報から実績が積み上がります。日々の記録がそのまま評価と組織開発の元データになります。

myManager の Today's Tasks 画面(日報・工数入力。表示はデモデータ)
myManager の Track Record 画面(貢献の記録。表示はデモデータ)
02

売上に出ない貢献も残る

代行・支援・フォローなど、売上に直接現れない働きも記録の対象にします。

03

AIは、評価しない

評価の判断は人が行います。AIが担うのは、タスクの提案・1on1の質問例・その日のリマインドといった判断材料づくりです。

myManager の 1on1 Sheet 画面(AIが生成する質問例。表示はデモデータ)

Flow

導入までの流れ

1 資料請求 何から始めればいいか?

まずサービス資料をダウンロードします。

2 ご相談 資料を読んだ後は?

メールで導入のご相談をお受けします。

3 試験運用 相談した後、すぐ使えるのか?

現在は導入企業を限定した試験運用の段階のため、個別にご案内します。

Status

導入について

現在 myManager は導入企業を限定した試験運用の段階です。
一般のお申し込みの受付に向けて、準備を順次進めております。
導入にご関心のある企業さまは、サービス資料をご覧いただくか、お問い合わせください。

無料のWeb診断を試す 資料をダウンロード