現在 myManager は導入企業を限定した試験運用の段階です。
見えない仕事を、
記録から可視化する。
感覚ではなく、事実で評価する。
myManager は、日々のタスクと工数の記録から、数字に表れない貢献までを残すチームマネジメント・組織開発支援SaaSです。
Why
こんな悩み、ありませんか。
期末の評価面談で、評価の根拠をうまく説明できない。
売上には出ないけれど、チームを支えている人が報われていない。
タスク・工数・評価がバラバラのツールに分かれ、入力の手間だけが増えていく。
ひとつでも心当たりがあるなら、それは人の問題ではなく、
仕事の「記録のしかた」の問題かもしれません。
How
入力した工数は、どこまで使われるのか?
記録→見える化→評価の材料、の3段階で使われます。
日々のタスクと工数を、プロジェクトごとに記録します。日報から実績が積み上がります。
案件別の原価・粗利と、社員の実務を数値化することで、貢献度を見える化します。
評価の判断は人が行いますが、その材料として、権限のある人だけに共有されます。
Free Check
自社に当てはまるか、まず確かめる。
組織のどこに見えない負荷が集まっていそうかを、無料のWeb診断で確かめられます。所要は約3分、会社名や氏名の入力は不要です。
Cost
どの案件で利益が出て、どの案件で損が出ているか、今月の時点で言えますか?
myManager は、工数とメンバーの単価から、案件ごとの原価・粗利・予算消化率を自動で算出します。入力した工数が、原価の把握にも、貢献の記録にも使われます。
案件の粗利が見えるようになると、次に必ず出る問いがあります。「誰が、この粗利にどれだけ関わったのか」。それは評価の話です。
What
myManager でできること。
記録が評価の材料になる
プロジェクトごとのタスクと工数を記録し、日報から実績が積み上がります。日々の記録がそのまま評価と組織開発の元データになります。
売上に出ない貢献も残る
代行・支援・フォローなど、売上に直接現れない働きも記録の対象にします。
AIは、評価しない
評価の判断は人が行います。AIが担うのは、タスクの提案・1on1の質問例・その日のリマインドといった判断材料づくりです。
Flow
導入までの流れ
まずサービス資料をダウンロードします。
メールで導入のご相談をお受けします。
現在は導入企業を限定した試験運用の段階のため、個別にご案内します。
Status
導入について
現在 myManager は導入企業を限定した試験運用の段階です。
一般のお申し込みの受付に向けて、準備を順次進めております。
導入にご関心のある企業さまは、サービス資料をご覧いただくか、お問い合わせください。